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30才を目前に嫁と海外移住を考え始めた件

「海外に移住しよう!」 とあるご縁をきっかけに、 お嫁さんと海外移住を相談するようになりました。 本当に移住するかどうかはまだ分からないけど、 暇を見つけては準備(っぽいこと)をしています。 Dan(夫)の場合まずは仕事探し。(当たり前だよね) いいオファーがあれば住む国は問わないという気概で 求人サイトなんかを彷徨ってます。 ただ海外の求人は営業やシステムエンジニアといった求人ばかりで 自分の専門分野(広報)の求人はすごく稀。。 せっかく日本で経験を積んだ分野だから、 海外でもそれを活かせたらいいなぁと考えてますが、 どうなることでしょう。 ちなみによく見てるのはこの辺のサイトです。 他におすすめの求人サイトがあったら教えて下さい。 ・Linkedin (https://www.linkedin.com) ・Bizreach (https://www.bizreach.jp) ・CareerCross (https://www.careercross.com/) ・Working Abroad (https://workingabroad.daijob.com/)

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バンドやミュージシャンのアーティスト写真:撮影で注意すべき10つのポイント

撮影のディレクターはあなた バンドやミュージシャンにとってアーティスト写真(アー写)は、アーティストが持つ個性、魅力、雰囲気を伝える最も大切なブランディングツールの1つです。 撮影のタイミングは人それぞれ。デビューのタイミングや、SpotifyやYoutubeで自分のアカウントページを開設した時。気合を入れたライブのチラシに使ったり、むしろいつでも撮影している人など、今日も日本中でたくさんのアーティストが自身のアーティスト写真を撮影しています。 ではその中で、撮影で気に欠けるべき注意点を知っている人はどのくらいいるでしょうか。ー撮影内容をカメラマンに全て丸投げしていませんか? もちろんカメラマンはプロです。アーティストの魅力をひき出すためなら、地面にねっころがったり、木に登ったり、人の敷地に入ったりするかもしれません。でもあなたがアーティストとして成功するためには、カメラマンのやる気だけでは、実は十分じゃないんです。 アー写で成功するためには、あなたのディレクションが必要不可欠です。なぜなら、仕上がり後に「どのタイミング」で「どう」使いたいのかを知っているのは、ないたい自分、思い描いている自分をはっきりと分かるのは、あなただけ、だからです。 今日は米DIY MUSICIANで興味深い記事を見つけたので解説します。これさえ読めば撮影で怖いものなし?スタートです。 1. ポートレイト風?背景も入れる? アー写の使用用途によって、必要な写真の形式が変わってきます。例えば、雑誌の「新人アーティスト紹介」に掲載されるのであれば、全身より上半身、背景もシンプルなポートレイト写真が無難です。 一方でそのアーティストの音楽性やバックグランドを紹介する記事、はたまた自身のウェブサイト、InstagramやFacebookのファンページであれば、あなたの個性にあった背景を入れ、その雰囲気を存分に活かした写真にすることで、あなたのテイストがずっと伝わりやすくなります。 実際の撮影では、何ロケーションで撮影するかによって費用が変わってくることもあるかもしれませんが、撮影前に一度カメラマンと相談してみるのがよいでしょう。自分の音楽とマッチする風景に出会ったときは、Googleなどを使用してメモ。次回の撮影で使えるようにストックしておきましょう。 2. トリミングする余白は必要? あなたを誰かが紹介しれくれる!そんな素敵なお話があったけど、自分が普段使っている写真をそのまま送るのはNG!!媒体(ホームページ、雑誌、オンラインメディア、SNS)にはその媒体にあった画像を提供したほうが親切です。 でもそれらすべてに合わせた写真を撮影することは難しいので、撮影時に余白を少し大きめにして、いい写真が撮影できた場合の汎用性を確保しておきましょう。 3. それぞれのメンバーの写真は必要?(バンドの場合) バンドの写真を撮ることになった。でもメンバーそれぞれの写真は必要でしょうか。もちろん全員が映ったグループ写真から、一人一人をトリミングして使用することもできますが、それだと画質が荒くなってしまったり、背景の景色や色合いがバラバラになってしまい、あまりお薦めできません。 それよりも撮影時に30分~1時間を確保し、バンドメンバーそれぞれの撮影時間を確保しておいた方が安全です。ウェブサイトのアバウトページにも使用できますし、例えば「バンドのギタリストだけがギター雑誌に掲載される」といった急な場面でも、焦ることなく対応することができます。 4. サムネイルでも目立つ画像、持ってる? ご存じWebの世界では、特集でも組まれない限りほとんどの写真が小さく表示されます。ラップトップで見るならまだしも、スマホでブラウズした場合、あなたたのアイコンが表示される大きさは1cmにも満たないかもしれません。その中で目立つ、ということは非常に大切です。 誰しもがCDショップやAmazonでジャケ買いの経験があるように、アーティストのプロフィールも同じく、その写真のよさだけで注目される機会があるのです。みなさん、あなたのアーティスト写真は目立ってますか? 5. スペースに宣伝文句を入れる? 撮影したアーティスト写真を、バナー広告などに使用する可能性はありますか? Google AdwordsやFacebook広告など、 最近は安価な広告プランでオリジナルのプロモーションが可能となっていますので、これを使わない手はありません。 バナーを作成する場合、写真一杯に人物が映ってしまうとなかなか広告文を掲載できなかったり、 後々めんどくさいことになりがちです。バナーを作る予定はある方は、 写真の「右上に」や「下部に」スペースを設ける、など撮影前に具体的な完成イメージを思い浮かべてから望む事をおすすめします。 6. ウェブサイトのトップ画として流用 あなたのアー写を見た誰かが、関心をもってウェブサイトを訪れた際に、トンマナの揃った画像で向かえるのはとてもポイントが高いと考えられています。その人の個性に一貫性が見られるうえ、すでに写真を見ているために不思議と親近感がわきます。繰り返しになりますが、流用する際は予めどのような画像をトップ画として使用したいのかを具体的にイメージし、カメラマンに伝えておくことが必要です。 7. SNSのヘッダーに使える写真を押さえておく Facebookのヘッダー画像をイメージしてみてください。PCだと横828ピクセル、縦315ピクセルくらいでしょうか。かなり横長なフォーマットです。この大きさに画像を切り抜いたり、編集したりするのは簡単ではありません。そしてきっとダサい。そうなる前に、こちらも具体的なイメージをもって、カメラマンと事前に相談しておくのがいいですね。 8. アルバムやウェブサイトに使用するブランディング写真は必要? アルバムやウェブサイトに使用するブランディング写真が欲しいなぁと考えているのなら、まずはカメラマンに伝えておきましょう。前に伝えておけば、撮影の合間を縫って風景や街並み、楽器などそれらしい写真をいくつか押さえてもらえるかもしれません。ただあまり撮影スケジュールを詰め込みすぎるのも厳禁。カメラマンの集中力やクリエイティビティが疲弊し、肝心な時にいい写真が撮影できなくなります。 9. モノクロ写真?カラー写真? 個人的にはその人の個性や世界観が広がる「モノクロ写真」の方が好きなのですが、競合が数多くひしめいているアーティストの世界では、色の分だけ目立つ「カラー写真」が、より注目される傾向があるようです。(インスタ映えと同じですね)撮影時にはまずカラー写真で依頼し、別途費用がかかるかもしれませんが、後々のレタッチ作業などを依頼してモノクロ写真も用意してもらうと安心です。 10. 余白多めの写真も準備する 例えば明日、あなたのバンドやあなたがアーティストとしてオンラインメディアや紙媒体に特集されることになったとします。ローリングストーン誌を思い浮かべると分かり易いのですが、それぞれのメディアにはそれぞれのフォーマットがあります。余白がない写真ばかりでは、掲載される際、顔の上にタイトルがきてしまったりと苦労することも少なくありません。どんな依頼がきても対応できるよう、余白が多めに残された写真も準備しておきましょう! 撮影して欲しい。撮影のご依頼の他にも、ご自身をどのようなイメージで売っていくべきか分からない。イメージはあるけどご自身では上手く撮影できない方など、撮影についてお悩みの方は Koto Filmsまでお気軽にご相談ください。

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LinkedInで最適なプロフィールを作る6つの方法

  LinkedInのプロフィールは本当に重要 デジタルがビジネスの主流となった今、全世界200カ国、合わせて5億人を超えるビジネスパーソンが使用していると言われるLinkedInはますます重要になっています。使い方は様々ですが、主に「履歴書、レジュメ代わりに」「ビジネスに特化した自己紹介ツールとして」「ビジネスに特化した、コネクションを整理するため」「外資系を始めとする転職先の採用情報をチェックするため」などの用途して使用している人が多いようです。 そんなLinkedInについて、Forbesに掲載された”LinkedInプロフィールを最適にする6つの方法” Forbes US が面白かったので解説します。 1.ヘッドラインに役職を記載しない LinkedInプロフィールのすぐ下に位置する「ヘッドライン」ありますよね。 そのヘッドラインで、得意げに「社内の役職」を繰り返し書いてしまってませんか?CFO、CMO、CIO、社内取締役、、、ヘッドラインは「あなた」を描写する最も大切な一行です。今すぐ強調された役職を削除して「あなた」の職業やスキルを具体的に記載しましょう。 2. サマリーで「あなた」を再定義 サマリー欄は「あなた」のページに訪れた人に伝えたい自分を伝えられる最適な場所です。この場をしっかりと活用し、これまでの物語・ストーリーを再定義しましょう。再定義のポイントは、「あなた」について何も知らない人が読んでいると想定すること。またサマリーの最後に「あなた」という人柄が伝わる個人的な興味について書くとより効果的です。 3. 他のユーザーから推薦してもらう LinkedInでは、他のユーザーから推薦を受けたり、逆に他のユーザーを推薦する事ができます。「人に自分の評価を頼む」というのは、日本人があまり得意とする所ではないかもしれませんが、ここは思い切って上司や取引先、前職の同期にお願いしてみましょう。他人から好意的な推薦が集まれば、あなたのプロフィールは客観的事実にも基づいた最適なプロフィールになります。 4. 仕事以外で胸をはれる事を記載する 仕事以外でリーダーシップやクリエイティビティを発揮した事例を記載しましょう。職務関連の情報に限られた履歴書と違い、LinkedInではより個人について記載する事ができます。過度な個人情報は逆効果ですが、あなたのプロフィールを閲覧した人は仕事場以外での「あなた」についても知りたがっています。 5. “繋がる”時はしっかり”繋がる” LinkedInにおいて、ただリクエストを送るだけの”繋がり”はあまり意味を持ちません。リクエストを送るさいはメッセージで挨拶/その後のフォローを心がけましょう。LinkedInをただのプロフィール紹介ページではなく、「あなた」と繋がることができるツールにしましょう。デジタルだからといって、コミュニケーションを忘れる事は禁物。 6. あなたのイメージに最適な写真を選ぶ 写真のないLinkedInプロフィールは、顔のない体のようなもの。最適な写真を選ぶ事が大切です。気をつけるポイントは「あなたらしい写真」であること。またいつも仕事で来ているような服装で写っているいることが好ましいですね。変に格好つける必要はありません。背景画像では閲覧者があなたについて知る事ができる情報源の1つであるため、あなたの興味に関連した画像を選ぶことをお勧めします。 6.5 写真はプロに頼んだ方が楽! Koto Filmsではビジネスポートレイト、エグゼクティブポートレートの撮影を承っています。撮影のご依頼の他にも、ご自身をどのようなイメージで売っていくべきか分からない、イメージはあるけどご自身では上手く撮影できない方など、プロフィール写真についてお悩みの方は是非お気軽にご相談ください。 撮影は平日に忙しいビジネスパーソンでも臨めるよう、土日も受け付けています。撮影費用など、詳しくは下のご案内ボタンをクリックしてください。 プロフィール撮影のご案内

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