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【長編映画制作】noteで監督インタビューが掲載されました

流行りのnoteで我らが大坪監督のインタビュー記事を公開しました。GWに撮影する長編映画に対す考えや意気込みを語ってくれています。 米で映画制作を学んだ僕が自身初の長編映画に託したいもの 2019年3月。殺人事件や児童虐待など、凄惨な事件が連日ワイドショーを賑わせている。ひとりの人間が傷付き、時には命を落としているにも関わらず、私たちはその現実をきちんと受け止め、消化できているのだろうか。「(事件や事故の)当事者ではなく“外側”にいる自分たちだからできること」を自身初の長編映画を通して表現しようとしている大坪監督に話を聞いた。 URL: https://note.mu/koto_tokyo/n/n85a81b625eaf  インタビューの聞き手は、新卒社会人だったDanに映画宣伝、配給ののいろはを(そっと)教えてくれた5年来の先輩、さとさんです。お時間ある方、ぜひ御覧ください。

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TOKYO CANAL LINKS @ 天王洲キャナルイースト ソノアイダ

天王洲アイル駅から歩いてすぐ、天王洲キャナルイーストで行われているTOKYO CANAL LINKSの展示を鑑賞してきました。 TOKYO CANAL LINKSとは:運河によって東京の歴史や文化がつながり、”東京”が国際的な”TOKYO”へとつながる架け橋となることを目指すアートプロジェクト。今回の#2は「*ソノ アイダ天王洲」で実施された。 TOKYO CANAL LINKS:Facebook Page ソノ アイダとは:アーティスト藤元明氏と藤崎了一氏が2015年に発足させたプロジェクトで、都市に点在する空き物件や改築・立て直しのまさに「その間」に、アーティスト達がその場所に新たな時間と空間を作り出す企画。 ソノアイダ:Facebook Page 入り口には藤本彬氏による作品「幻爆」がお出迎え。 Akira Fujimoto:LINK 牧唯氏+DeeLee氏の音と映像、光によるインスタレーション Facebookページより:映像・立体音響・グラフィック・ドローイングなど様々なメディアを使った表現をする、Dee Leeと牧 唯の2人組でありながら限りなく1人称的なアーティスト。多数のスピーカーを駆使した立体的な音響や輻湊的なリズムに呼応する映像のシンクロニシティを軸に、さまざまな要素を取り込みながらひとつの作品として表現する。 神馬啓佑氏によるアート作品( 写真左) Facebookページより:1985年愛知県生まれ。2011年 京都造形芸術大学大学院 芸術研究科表現専攻修了。 展覧会:2016年 「肉とヴェール 清田泰寛 神馬啓佑 二人展」(京都芸術センター、京都)「VOCA展 現代美術の展望-新しい平面の作家たち-」(上野の森美術館、東京) 「架設」(京都精華大学 対峰館、京都)2015年「塑性について」(Division、京都) 、(N-mark、愛知) 「まぼろしとのつきあい方」(Galerie Aube、京都)「眼球に近い面」(東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス、京都) 2014年「THE MIRROR」(名古屋商工会、東京)など 展示会場の開放感は倉庫だった場所を利用した会場ならでは。 photo and text by Dan Kotaro 撮影カメラ:パナソニックGH5 レンズ:ライカ DG SUMMILUX 15mm/F1.7

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